お前もまみーぱぺっとにしてやろうかァ!?

ポケ勢のオフレポとか書くよ!!

ヨノワールのポテンシャルについて

 

どうも、いつもは映像制作に打ち込んでいるまみーぱぺっとです。

今回はシーズン4で使ったヨノワールの型及び、強みについて記したいと思います。

ノワールというポケモン

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というゴーストタイプにしては珍しい耐久と火力を兼ね備えた種族値をしています。

しかし高威力の物理ゴースト技がないため折角の火力が台無し…

と思っている人が大概でしょう!!

しかーし!!ちゃんと明確な役割対象を与えてあげれば充分な火力なのです!

私が使った型を記します。

H244 D36 余りA

持ち物 ラムのみ

特性 おみとおし

いわなだれ

・おにび

・じしん

トリックルーム

HD メガゲンガーのシャドボ確定耐え

   エレキフィールド下のコケコの電気Z 37.5%耐え

A  耐久無振りバシャーモ 87.7%〜104.5% 乱数1発 (25%)

 

トリックルームにおいては私がクチート入りのPTを使っていたのでそういうことです()

他の技の採用理由について記述します。

まずおにびについて、これはクチートが苦手とする地面タイプに刺さります。

ほとんどの地面タイプは物理型なのでおにびを入れることでクチートが動きやすくなります。

そしてここからがこのヨノワールの強いところで

おにびを警戒して出してくる炎タイプに対して刺さるいわなだれとじしんを覚えます。

また大抵の方はヨノワールを起点にして積もうと思ってくれるため

ウルガモスリザードンバシャーモなどに岩技や地面技を交代読みで打つことで

相手のPTを半壊させ、そののちにトリルやらおにびで後続に繋げるという強い動きができました。

またラムのみを持たせることで対ゲンガー対面でも強く立ち回れることができました。

初手でヨノワール、ゲンガー対面になった時

ほとんどの相手は有利対面だと思い、おにびやら催眠術をしてきます。

ここでポイントなのが即決でトリックルームを押すのではなく、少し悩んだ末にトリックルームを展開します。

こうすることで、とりあえずトリックルームを張ったんだなと思わせることができます。

そうして相手が油断した隙にじしんをお見舞いします。

残念ながら確定で落とすことはできないのですが、クチートが重い鬼火ゲンガーを残り僅かのHPまで削ることができます。

他には影うちを持っているのではないかと相手に思わせることで地震いわなだれでけずれたポケモンを簡単に交換読みできる点も強かったです。

またトリックルーム始動要因としてはZ技も低乱数でなら耐えるためほぼ必ずトリックルームが展開できるのは強かったと思います。

また張った後も火力がそこそこあるので裏のポケモンの先制技圏内に入れられるというのも良かったです。

またおみとおしという特性もとても役に立ちました。

コケコやランドのスカーフ、一番のメリットはクチート軸だとドラゴンタイプがどのこだわりアイテムを持っているのかがハメやすく助かりました。

 

主な役割対象は

ゲンガー、ウルガモスリザードン(Xは無理)、カプ・コケコ、ヒードランウツロイドバシャーモ

ほとんど1:1交換まで持って行くことができます。

 

最後に前シーズン使って思ったことは

ドラン全く見ないし

ミミッキュでよくね?

ここまで読んでいただき、ありがとうございました><

 

ポケ勢の彼女の作り方

右手と左足とかげがえのない家族一人を犠牲にして

彼女を作る

マミーの就職活動日記ーこの時期にしておくことー

皆さん、初めまして、そしてさようなら(フラダリ並感)

これで掴みはバッチリ。
さて早速ですが本題に入ります。このたびまみーぱぺっとは無事に内定をもらうことができました!!(パチパチパチ)
そこで来年から就職活動に勤しむ人たちに少しでも参考になればと思い、私の経験を記しておきます。

まず就職活動をするにあたって大事なこと5つ
①焦らずに目的をしっかりと持つ
➁思いついたことは早めに行動に移す
③他人を頼る
④健康管理はしっかりと
⑤常に最強の自分をイメージする


②~④は文字通りで⑤においては某作品からとった名言ですが言いたかっただけではなく
就活は自己アピール選手権みたいなものなので、優れている自分をイメージしてアピールすることが大事ってことです。

で、一番深いのがこの①の焦らないってこと
結論から言うと私はインターンシップは行かなくても良い。
来年就職活動を控えている人たちは、早くどこかのインターンに行かなきゃと焦っているかと思われます。
しかし本当にインターンに行く必要があるのかを考えてください。
まず、インターンシップの利点について話します。
・自分が働いてみたい業界が二つあり、どういう業務内容なのか詳しく知りたい場合
もしくは
・働いてみたい業界は一つに絞れているが、
 その業界に対しての興味関心を裏付ける経験や知識が少ない場合
この二点を埋めるのにインターンシップは便利です。

言葉を変えるなら
業界を絞る場合 と 自己PRを強めるために行くもの
という感じです。
なので目的が明確でないまま焦ってインターンシップに行って
何も得られなかったら時間の無駄です。
企業が知りたいのは、インターンシップに行って何を学んだのか という点なので
しっかりと目的を持って行きましょう。

ちなみに私はインターンシップに行ってません!w
実際インターンシップに行きましたか?って聞いてきた企業は2社くらいで少なかったですね。
聞かれたとしても、行きませんでしただけで解答を終えずに
~~~と思ったためインターンシップには行かずに、研究や勉学に励みました。
という風に返してました。
ですが、やはり経験というのは大事だと思うので一社くらいは行っておくべきと思いましたね。


この記事を読んでいる人でインターンシップに意味を見いだせない人がいるなら
その人にオススメするのは資格を取ることです。簡単な資格でいいです。
その業種に興味があるという裏付けになる上に、持ってない人よりは優遇されるので
かなりオススメです。(まだまだ就活が先の人にもおすすめ)


今回はこのくらいで終わりにしますね。
次は履歴書やESについてまとめる予定です。
(書いてほしい内容があったらDMで連絡ください)